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国内男子ゴルフ カシオ・ワールドオープン。 伝説の人物が話題になりました。 プロ野球の中日や西武、米大リーグ・レッドソックスなどで投手として活躍した、 松坂大輔(45)が初日74でプレー。 プロ野球出身のアマチュアとして初の予選通過を目指しましたが、 2日目に途中棄権。平成の怪物が存在感を残しました。 大江戸線練馬駅のほど近く、歩いて3分程の至便な所に建つこの建物。 計画名 (仮称)豊玉北6丁目再開発住宅 所在地 東京都練馬区豊玉北六丁目2-1 用 途 共同住宅, 店舗 建築主 鹿島建設株式会社 設 計 鹿島建設株式会社一級建築士事務所 施 工 鹿島建設株式会社 構 造 RC造 階 数 地上35階/塔屋2階/地下1階 最高部高さ 116.100m 建築物高さ 108.50m 敷地面積 3,437.92平米 建築面積 1,742.31平米 延床面積 31,757.30平米 総戸数 287戸 竣工年月 2001年03月 練馬区役所と対に位置するこの建物は 区の上位計画を受けて計画されました。 鹿島の自社開発による都市型超高層集合住宅。 低層部はスカイウェイによって区役所と連結し、 住宅共用施設および店舗が配され、 上層部は分譲および賃貸の住戸で構成されています。 この建物の特徴の一つに 日本初の住宅における超高層RCダブルチューブ構造の採用があります。 柱・梁を建物外周に出し、 柱・梁に邪魔されない広々とした室内空間を実現。 さらに、パイプスペースも吹抜け側共用に集約することにより、 より自由なプランニングが可能となっています。 当然リフォーム・メンテナンスも容易。 バルコニーが出っ張ることのない、シンプルなフォルム。 陽光を充分に取り入れることのできるハイサッシュ。 広く安全性の高いバルコニー空間。 いずれも、この構造によって支えられています。 https://www.kajima.co.jp/news/digest/apr_2001/tac/index-j.htm 訪れたこの日は、練馬の駅を出ると、 やはり一番目につく、将にランドマークの存在。 竣工から20年以上経過した建物は今でも存在感を放っていました。 では、次回も読んで頂けると嬉しいです #
by cmsoken
| 2025-12-01 07:03
| 品質
大相撲、九州場所の千秋楽。 横綱の大の里が休場となり、 関脇の安青錦が本割で、大関の琴桜を退け、 横綱豊昇竜との決定戦で勝ち、初優勝! ウクライナ出身の力士で初! おめでとうございます。 先週の「ハラカド」の対面に建つ建物。 施 主 東急不動産 株式会社 設 計 デザイン設計:中村 拓志(株式会社 NAP建築設計事務所) 実施設計:株式会社 竹中工務店 施 工 株式会社 竹中工務店 竣 工 2012年 上部のデザインが、岩のような塊があり、どこか安定したイメージ。 表参道・原宿エリアの新たなランドマークの「万華鏡」には、 特徴的な意匠を表現するとともに、導線空間としての役割があります。 2階までの路面部分は旗艦店が入居するので、 3階以上の階への客の誘引がポイント。 エスカレーターの昇降時間の長さもあることから、 デザインを手掛けた中村拓志氏は、 多面体ミラーによる体験型の動線空間を提案することで、 ファッション特有の高揚感や賑わいを創出しています。 これまで鏡面パネルへの溶接は、 少量の変形でも非常に大きく目だってしまうため推奨されていませんでしたが、 極低歪性が特性の1つであるファイバーレーザー溶接を適用し、 パネルフレームと化粧材を接合するための溶接箇所を工夫することで、 その問題を解消しています。 https://www.kikukawa.com/product/tokyuplaza-omotesanndo/ ステンレスの鏡面パネルで構成された「万華鏡」は、 2階の踊り場からエントランスアプローチを見返すと、 道行く人々や訪れる人々が、 増殖しながら映り込み動くさまは圧巻です。 訪れたこの日は、映る自分に驚きでした。 では、次回も読んで頂けると嬉しいです #
by cmsoken
| 2025-11-25 06:42
| 品質
大相撲、九州場所の中日。 横綱の大の里が唯一全勝で先頭。 関脇の安青錦が1敗で追っています。 まだまだ目が離せません。 原宿・表参道エリアの新たなランドマークとして注目を集めています。 用途:店舗、公共公益施設、鉄道用変電施設、駐車場等 敷地面積:約3,085平米 延床面積:約19,940平米 構造:鉄骨造/鉄筋コンクリート造 規模:地上9階+地下3階、塔屋1階 運営者:東急不動産 設計・監理:日建設計 デザインマネジメント:日建設計、マイオ建築研究所(代表:麻殖生龍哉) 商環境デザイン:乃村工藝社 外装・屋上デザイン:平田晃久建築設計事務所 ランドスケープ:DAISHIZEN 施工:清水建設、東急Re・デザイン 店舗数:75店舗 竣工:2023年8月 開業:2024年4月 東京・原宿の神宮前交差点に面した角地で進められてきた再開発プロジェクト。 「ハラカド」はこれまで多様なカルチャーを生み出してきた 原宿・神宮前エリアが有する地域性・ヒストリーや、 SNSを通じて誰もが自由に発信できる今の時代の社会的背景を踏まえ、 「多様な人々の感性を刺激する、 新たな原宿カルチャーの創造・体験の場」となることを目指しています。 「ハラカド」という名称には、角・才・門という 「かど」と読む3つの漢字が重ね合わされて、 多様な人々の「才」を刺激・成長させ、 新しい原宿カルチャーへの「門」となるという、 東急不動産の事業者としての願いが込められています。 https://mag.tecture.jp/culture/20240209-106752/ ガラス張りの外装はよく見ると、 角度を付けた凹凸部分とフラットな部分が混在しています。 凹凸のガラスファサードには、 原宿の街並みや交差点を行き交う人々が映り込む。 フラットなガラスからは建物内部のにぎわいが透けて見え、 夜には照明の光でガラスが浮かび上がります。 外装と屋上のデザインは、平田晃久建築設計事務所。 一方、交差点の対角に立ち、同じように屋上に緑を配した建物が、 「オモカド」 平田晃久氏と中村拓志氏の2人の建築家が それぞれ関わった2つの東急プラザ「ハラカド」「オモカド」 の競演がこの交差点で味わえます。 訪れたこの日、若者だけでなく外国人も多数。 日本のカルチャーを楽しんでいる印象でした。 では、次回も読んで頂けると嬉しいです #
by cmsoken
| 2025-11-17 06:22
| 品質
大相撲、九州場所の初日。 横綱の大の里は勝ちましたが、豊昇龍は土。 大関の琴櫻は若隆景に快勝。 今場所も目が離せません。 来年の7月に竣工予定のこの建物。 建築主 三菱地所株式会社 設計・監理 株式会社三菱地所設計 施 工 大成建設株式会社 用 途 事務所、店舗、ビジネス支援施設、駐車場ほか 敷地面積 5,105.70平米 建築面積 3,350.00平米 延床面積 85,400.00平米 構 造 地上:鉄骨造、地下:鉄骨鉄筋コンクリート造、 一部鉄骨造、鉄筋コンクリート造 階 数 地上26階、地下3階、塔屋2階 高 さ 128.00m 竣 工 2026年7月予定 https://www.mjd.co.jp/projects/75129/ 神田と大手町、ふたつのまちを繋ぐプロジェクト。 日本橋川に面する計画地は江戸城築城の木材・石材の荷上場となった場所で、 後の「鎌倉河岸」へと発展した歴史があります。 ふたつのまちを繋ぎ新しい人の流れをつくるため、 敷地内に約1,000平米の広場を整備して人道橋を日本橋川に架け、 大手町・丸の内・有楽町エリアを南北に貫く 「仲通り」機能を神田エリアに延伸。 三菱地所は「丸の内NEXTステージ」と題したまちづくりプロジェクトを発表。 このプロジェクトは大丸有(大手町・丸の内・有楽町)エリアの 賑わいをさらに拡げ、周辺エリアの価値向上を目指しています。 https://career.mec.co.jp/project/01/ 東京駅を中心とするエリアの更なる発展に、 三菱地所のチーム力を感じる物件であり、 若き社員の成長のストーリーを感じました。 訪れたこの日は、将に大手町から神田駅の方向に 歩いて移動した時です。 この二つの駅が更に近く感じた瞬間です。 では、次回も読んで頂けると嬉しいです #
by cmsoken
| 2025-11-10 06:54
| 品質
大リーグのワールドシリーズ。 ドジャースが球団史上初のワールドシリーズ(WS)連覇を達成。 山本由伸がワールドシリーズMVP! 日本人選手がワールドシリーズMVPに輝いたのは、 2009年の松井秀喜氏以来、史上2人目の快挙。 大谷選手、佐々木選手も大活躍で、 おめでとうございます。 神奈川県横浜市中区にある多目的アリーナ。 2020年に閉館した横浜文化体育館の跡地に、2024年4月に開場しました。 建築主 株式会社 YOKOHAMA文体 所在地 神奈川県横浜市中区不老町2丁目7番 設 計 梓設計・アーキボックス・大成建設設計共同企業体 施 工 大成建設・渡辺組建設共同企業体 用 途 観覧場 構 造 鉄筋コンクリート造、鉄骨造 階 数 地上3階、塔屋1階 敷地面積 10,057.23平米 建築面積 7,997.46平米 延床面積 15,462.95平米 工 期 2022年1月 ~ 2024年1月 横浜開港100年祭の記念事業として1962年5月に誕生し、 58年にわたって「文体」の愛称で市民に親しまれてきた横浜文化体育館。 2024年4月に「横浜BUNTAI」として生まれ変わりました。 横浜BUNTAIは、「人・文化・まち」をつなぎ、 賑わいあるまちづくりをリードする、まちなかアリーナ整備のPFI事業です。 「みなと大通の軸」と「大通り公園や伊勢佐木町モールに 続く軸」の交点に位置する敷地特性を活かし、 まちの回遊性を高めています。 横浜ビー・コルセアーズがBリーグ開催時に使用するほか、 コンサートなど多様なイベントに対応する拡張性のある計画としています。 関内・関外地区の賑わい活性化の拠点として、 「人・まち・文化」をつなぐ以下の3点を設計コンセプトとしています。 https://www.azusasekkei.co.jp/work/view/679 デザインのポイントは ・横浜らしさを象徴する「帆」をイメージした 「シンボリックアリーナ」:交流と集客を生む親しみやすいフォルム ・多彩な興奮と感動を生む「ハイパフォーマンスアリーナ」 :様々なイベント利用に転換容易なU字型アリーナ 横浜の浜風を受けて進む船の「帆」をイメージした流線型のフォルムは、 未来に向かい漕ぎ出す横浜らしさを象徴し、 ホテルと一体的な外観としました。 外装のモアレ効果により風に揺らぐかの表情は、訪れるたび移り変わり、 夜景の演出性と合わせ新たな街の景観を創出しています。 https://www.taisei-design.jp/de/news/2024/12_03.html 訪れたこの日は、海外からも多くの参加者が集うイベントがあり、 盛況でした。 では、次回も読んで頂けると嬉しいです #
by cmsoken
| 2025-11-03 13:32
| 品質
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